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CDレビュー 洋楽アイドル バンド Part2
当時はアイドルとして大々的に売り出されたが、単なるティーン・アイドルと呼ぶには忍びないアーティストがここにはいる。ショービジネスの為にアイドルの方向になったのだが今もなお人気があり永遠のグループとなった人達が多いのである。この時代の音楽は本当にすばらしかったと言える。
2000年になった今でも古くさく感じる事はなく、今も十分楽しめるのだ。
聞けば今もわくわくしたり又せつなくなったりと当時の思い出がよみがえるもする。カーペンターズの邦題を取らせていただくなら「青春の輝き」まさにそんな音楽を聴かせてくれたグループ達である。
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